メールのやり取りをゼロに。貿易業務を“完全に見える化”
貿易特化型 情報共有プラットフォーム
税関評価
100点満点
事後調査で
困らない
管理体制
国内外の取引先との業務進捗を一元管理。AEO取得要件を満たす充実の内部統制 輸出者・輸入者・フォワーダー・通関業者・バイヤー・サプライヤーなど
ERP連携、見え方設定、見せ方設定も自由自在。煩わしい設定・運用もバイナルがフルサポート
サブスクのような不便さ※はありません ※データ資産の放出、一方的な規約変更、望まないバージョンアップ、専門業務に対し柔軟性のない汎用機能など
業務担当者と情報システム部門、それぞれの現場で課題は山積みです。
業務担当者
現場のオペレーション
情シス担当者
情報システム部門
TOSS-LOGIWORKS なら
業務の一元管理と事後調査対応を、同時に実現します。
貿易特化型 情報共有プラットフォーム
TOSS-LOGIWORKS
最新情報を一元管理し、誰もが現在地を即座に把握。
社外ユーザーごとに、見せる情報を適切にコントロール。
変更履歴を自動記録し、監査・事後調査もスムーズに。
必要な書類をすぐに検索・共有できる体制に。
ERPなどと自動連携し、二重入力を排除。
TOSS-LOGIWORKS の強み
立場ごとのイチ押しPointをご紹介
業務担当者目線の
イチ押しPoint
多岐にわたる貿易業務でも、バイナルの導入事例をもとにした最適な項目をコンサルが設計。輸出・輸入・フォワーディング・通関、全てに対応します。
担当者ごとに表示・非表示を切り替え、自分専用の進捗管理表が作れます。取引先・商品・倉庫・分類など、マスタも自由に設計可能。
書類受領やETA変更などのトリガーで、関係者へ自動メール送信。チャット機能でSNS感覚の業務連絡も可能です。
本船動静機能で貨物を正確にトラッキング。ETD・ETAに変更があれば自動で通知します。
情シス担当者目線の
イチ押しPoint
カスタマイズ自在のパッケージシステム。ERPとのインターフェース連携で利便性を向上、他のローコード製品と一線を画します。
きめ細かい検索条件で書類に即アクセス。表示項目の変更履歴も記録。AEO事業者の税関レビューでも問題なしの実績多数。
サーバー管理やバックアップ、障害監視の負担を軽減し、本来業務に集中できます。
既存システムを活かしながら、貿易業務の効率化を実現します。
TOSS-LOGIWORKSは、TOSSシリーズ、他システムと連携可能。
システムと進捗管理用のExcel、それぞれをメンテナンスする必要はありません。
TOSS-LOGIWORKSは、ユーザー単位で情報の制限が可能。
それぞれが必要な情報のみを参照・更新。
TOSS-LOGIWORKSは、進捗の管理だけではなく、ファイル共有も可能。
最新のドキュメントを常に把握、フォルダ・メールからドキュメントを探す必要はありません。
TOSS-OCRオプションを導入することで、TOSS-LOGIWORKSにアップロードしたファイルの情報を読み取り、自動でデータセットが可能。
本船動静 TOSS-FTオプションを導入することで、最新の本船動静情報をLOGIWORKS上で確認可能です。
各船社ホームページへ都度アクセスして確認する必要がなくなります。
また、船の遅延が発生した際には、自動でメール通知を行います。
TOSSシリーズに関するご相談・ご質問、資料のお申込みは、
各支店へのお電話、またはメールにてお問い合わせください。